オクトパスをイメージした絵柄
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ユーザー様の声

yuzo 様

yuzo 様 (Vorchaos / Guitar)
小型、大容量、ノイズレス。
そしてナイスコストパフォーマンス!足元にこだわる全てのプレイヤー必見!
今まで、足元機材用パワーサプライの容量不足、アダプタ増加でごちゃつき悩んでいた問題が、OCTOPUS-08一つで全て解決。供給源に載るノイズを取り除こう、なんてとこにまで目をつけたのは本当に流石の一言。物として、形として実現させた事に職人技を強く感じる逸品!
自分のボードにセッティングしていく中で一番驚いたのは、OUTジャックに供給ケーブルを差し込んだ時のガッチリ食いつく感じ。無条件に安心感を覚えるこの噛み付きは今までの機材では感じた事がなく、間違いなくノイズ低減に繋がる、まさにOCTOPUS-08の隠れたプッシュポイントなんだと感じた。
そして自分の愛着ある機材に存在するノイズ源を探る事も可能。よりかっこいい、自分の納得出来る音を作る後押しをしてくれる事間違いなし!
機材トラブルを減らしたい、芯のある骨太な音を保ちたい、スタイリッシュな足元を構築したい。そんな全てのプレイヤーにお薦め出来る、技の集結品。
光ある舞台に一緒に持っていこう!

 エフェクトボード
 エフェクトボード

<プロフィール>
yuzo(Vorchaos
ex.魔蟲-MAMUSHI-、ex.Friday-13
青森市出身。高校在学中に結成した「Friday-13」のギタリストとして活動し「鋼鉄の集い」に参加。先輩達にメタラーとして育てられる。自らを「リズム隊」と名乗るほどのバッキング好き。現在はVorchaosの下手ギターとして、都内を拠点に活動中。Vorchaosの重低音をガッチリ支え、魂のシャウトコーラスを担当。


Toshikatsu 様

Toshikatsu 様 (LANDFORCE / Bass)
まず、手にした印象は、小さい!でした。小さすぎて不安ありました。が、しかし!
気になっていたハムノイズが無くなったのはおどろき。歪みだらけのエフェクターを使っている為、ノイズは増えるのは仕方ないと思っていたのですが、このサプライを使ってみたら。。
もう最高。
エフェクターの繋ぎ順も大事ですが、何より電源が一番大切なもの。電圧も余裕があるので、歪み等もぐわんぐわん歪んでくれます。今、いまいち音にしっくりきていない方、騙されたと思って電源を変えてみてください!
とにかく、場所を取らないのは嬉しい。特に電車移動をするミュージシャンにはとくにオススメ。
ただ一点、一緒に付属するACアダプターが重い。でもこのアダプターじゃないとダメなんすね。こだわりとの事です。リハの時はアダプターをガムテ止めして、振動で落ちないようにしています。
オシャレは足元から。素敵な電源で良い音楽人生を!

 エフェクトボード

BITCH 様

BITCH 様 (DARVISH , T.C.L , SUNS OWL , UNDOWN , GERONIMO / Bass)
今までは容量の関係でワイヤレス(Line6)をパワーサプライに差せず、別アダプターを使用しなければならなかったのがストレスでした。Octopus-08を使用することによって、それが解消されたのと何よりも小ささに驚きです。逆に今までのがムダにでかかったんだなと実感してます。


佐藤淳一 様

佐藤淳一 様 (マイライト / Guitar)
ロックも機材もゴチャゴチャするよりスカッとした方がいいに決まってる!オクトパスを使えば足元スッキリ!サウンドもスカッと突き抜けてく事間違いなしだ!俺?いっつもご機嫌だぜ~!


Atsusix 様

Atsusix 様 (Re* / Guitar)
G-systemマルチをメインにオーバードライブやブースターなどをボードに組んでます。お気に入りのエフェクターが増えてきて大容量のパワーサプライが必要になったところ、重量やサイズが大きいモノばかり。ただでさえ重いG-systemのボードが『これ以上重くなるのは…』と、悩んでいたところに出会ったのがこのOctopus-08です!まず、とにかく小さくて軽い!細長い形なのでボードのほんの僅かな隙間にぴったりと収まります!次に容量は8個口タイプでたっぷりの500mA。ACアダプタ方式なのでノイズ源となるトランスを外出しして、レギュレータで安定化されていているのでとってもノイズレス!これだけのクオリティをこのサイズに収めるという、まさにMade in Japan クオリティ!今では周りのバンドマン達がこぞってOctopus-08に乗り換えはじめています!


YASUMURA 様

YASUMURA 様 (KIKI , dreadlockfellow , ファズフロウト / Guitar)
サイズも見た目も自分にドンピシャ! パワーサプライは欲しかったけど微妙に大きいものばかりでエフェクターをたくさん使うわけでもないし電池を毎度替えるわけにもいかないし。。。 今までなんとなく適当なものを使っていましたが、コレはスグレモノです!


tetsu 様

tetsu 様 (5W1H / Guitar&Vocal)
自分はvoとguitarにエフェクターを使用するため、電源の確保とノイズに困ってましまた。その為、他のパワーサプライとアダプター、そして電池などを使用していましたがセッティングの手間と電池代が掛かり頭を悩ませていました。しかしこのOctopus-08と出会って、全てが解消されました。このOctopus-08はコンパクトであり、ノイズも少ない。そして値段も手頃とゆう事で言うことありません!

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Octopus-8

オクトパスエイト商品画像
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【Octopus-08(オクトパス8) 仕様】
供給電流 500mA
12VDC IN ジャック(センタープラス 5.5x2.5mm)×1
9VDC OUT ジャック(センターマイナス 5.5x2.1mm)×8
サイズ W195mm H20mm D25mm 重量 約145g
取扱説明書、メーカー保証書
DESIGNED BY SARVAORB

ACアダプター付属 サイズ 約W55mm H50mm D85mm 重量 約560g
(初回出荷限定)

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OCTIPUS-8,オクトパスエイトに懸けるこだわり

「エフェクターボード内の限られたスペースを、有効にフル活用できないか」その思いから生まれた、超小型高性能パワーサプライ、OCTOPUS-08、オクトパスエイト

 
オクトパスエイトが並んだ写真

エフェクターボード内の限られたスペースを有効にフル活用できないか、と考え、超小型高性能パワーサプライ OCTOPUS-08を考えました。
 -ノイズ混入を抑えるため、ACアダプターを採用
ACアダプターを採用することにより、ノイズ源となるAC100V電源ラインをエフェクターボードから排除し、ノイズ源となるACライン・トランスをボード内に引き込まない仕様にしました。これによりボード内の信号ラインへのノイズ混入を抑える事が出来ます。
 -ACアダプターは音響的に信頼性のあるトランス式アダプターを採用!
小型・軽量のスイッチング式ACアダプターではどうしても高周波のノイズが発生してしまします。 この高周波ノイズが電源ラインを伝い、エフェクターの信号ラインに表れてしまうのを回避するため、トランス式を採用しております。ACアダプターにより12VDCに変換された電源は、OCTOPUS-08本体内部のレギュレータによる安定回路により、リプルノイズを除去しノイズレスでクリーンな9VDC電源を最大8系統のエフェクターに供給できます。現在「ブーン」というハムノイズにお悩みの方にも強くおススメです!
 -最大電源供給は必要にして十分な500mA!
接続したエフェクターを全てONにするというシチュエーションは少ないと思いますが、それでも十分足りるほどの供給量です。これまでサポートさせていただいたギタリストの方々や、購入いただいたお客様にも大変ご満足いただいております。電車移動するミュージシャン、機材をなるべく軽く小さくたいと考えるギタリスト・ベーシストの強い味方です。

 
エフェクターとオクトパスエイト
オクトパスエイトの差し込み口
電源アダプターとオクトパスエイト
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SARVAORB(サルヴァオーブ)

「音の持つエナジーの、美しい流れを願う」

 
サルヴァオーブを手がけるチャッピーさん

 -デザインに関して
Octopus-08、蛸を意識したことは言うまでもありません。素材が無垢なステンレスなので、近未来的な蛸をイメージしました。この無機質なメカニカルオクトパスに、願掛けの意味を込めて原始的なトライバルデザインにしました。このトライバルデザインは触手をイメージすると同時に、音の持つエナジーの美しい流れを願い表現しております。
 -他の作品の紹介
SARVAORBとは、抽象芸術家 辻"Chappy"慎一郎のアトリエ・自主ブランド・内宇宙である。
まず、SARVAORBの最初に思いつく作品といえはガラス彫刻だろう。グラス、鏡、電球など、様々なガラスに手彫りにて彫刻を施す。その独特な風合は世界でも類を見ない。その為か、世界中にマニアックなSARVAORBのガラス彫刻ファンが存在し、同業者でもあるガラス彫刻家からは、その彫刻手法の伝授を懇願される程である。
2013年、ストリートファッションブランド PEACEMAKERとコラボレーション・グラスを発表。
2014年、グラス彫刻作品「道」が、deviantART「Daily Deviations August 2014」に選出。(1億作品以上の作品の中から選出)
また、彫刻以外にもアナログ・デジタル画、フォトマニュピレーション、フラクタル描写など表現手段は多岐に渡り、その自身のアートワークで時計やバッグ、服飾などの製品もリリースしている。
また、日本HM界の重鎮、SABER TIGERのギタリスト、田中"Machine"康治氏のギターデザインや、「黒子のバスケ」でもお馴染みのGRANRODEOやArk Stormでも活躍するベーシスト、瀧田イサム氏のベースデザインも手掛けている。

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